人事・経営用語集

エンゲージメントストラテジーとは

SCROLL

エンゲージメントストラテジーとは

エンゲージメントストラテジー(エンゲージメント戦略)とは、経営戦略の1つの要素としてエンゲージメントを取り扱っていく概念を指す。
エンゲージメントストラテジーの代表的な構成要素として、①マネジメントスタイル変革、②人材マネジメント体系の整備(採用・キャリア・育成・評価・処遇・代謝)が挙げられる。
タナベコンサルティングでは、エンゲージメントコンセプトの設計後、エンゲージメントの骨格を落とし込むうえで、エンゲージメント戦略(エンゲージメントストラテジー)と向き合っていくことを推奨している。

ABOUT TANABE CONSULTINGタナベコンサルティンググループとは

タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
68年間で大企業から中堅企業まで約200業種、17,000社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。

コンサルティング実績

  • 創業68
  • 200業種
  • 17,000社以上