お役立ち資料
賃上げ時代の人事制度改定
原資配分の考え方から、社員の納得感を高める処遇設計、制度を機能させる運用の勘所まで、経営者が押さえるべき実務ポイントをわかりやすく紹介しています。
物価上昇や採用難を背景に、賃上げは避けて通れない経営課題になっています。一方で、給与を上げるだけでは人材定着や生産性向上にはつながりません。
本資料では、経営戦略と連動した等級・評価・報酬制度の見直し方を解説。原資配分の考え方から、社員の納得感を高める処遇設計、制度を機能させる運用の勘所まで、経営者が押さえるべき実務ポイントをわかりやすく紹介しています。
資料内容
- 賃上げ時代の人事制度改定キーワード
- 人事制度改定の際の問題点
- 賃上げの現状
- 良い会社に、良い人材が集まる ~人が集まる会社と集まらない会社に二極化する~
- 人事制度改定
- 人を育てる人事制度、人材育成
- 人事考課の役割
など
ABOUT TANABE CONSULTING
タナベコンサルティンググループとは
タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
69年間で大企業から中堅企業まで約200業種、22,100社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。
創業
69年
約200業種
22,100
社以上