お役立ち資料
社員のエンゲージメントを高める人事制度再構築のポイント
~人が育つ仕組み作りで、魅力ある会社作りを~
社員の帰属意識を高め、成果を出し続ける人事制度の設計ポイントについて紹介しています。
人口減少、人材の流動化、働き方の多様化、さらには最低賃金の急激な引き上げなど、人材を取り巻く環境は依然変化し続けるVUCA時代の中でも、迅速に変化を読み取り、変化に対応して持続的な成長を果たすためには、自社のビジョン・理念に共感して、独自の戦略を組み立て、推し進めるリーダー人材の存在が不可欠です。
しかしながら、中堅・中小企業においては、即戦力や優秀人材の獲得はおろか、必要人員を獲得することすらも危うい状況が続いているのが現状です。
つまり、今打つべき手は、既存の人的リソースの価値を最大化することであり、そのための人事環境の整備を早急に整える必要があります。
自社の活動を通じて、人が育つ仕組みや、育つ環境をどのように整備するのか、また自社にいる「価値」をどのように感じてもらい、どのように「貢献したい」と考えられる状況を生み出していくのか、新たな企業文化の醸成も含めて検討が必要です。
本資料では、社員の帰属意識を高め、成果を出し続ける人事制度の設計ポイントについて紹介しています。
人材が育ちにくい、優秀な人材の離職が止まらない、人事制度がうまく機能していないと悩む経営者、人事担当者様はぜひご覧ください。
資料内容
- はじめに
- エンゲージメントとは
- エンゲージメントを高める人事制度の構築ポイント
- まとめ
など
ABOUT TANABE CONSULTING
タナベコンサルティンググループとは
タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
69年間で大企業から中堅企業まで約200業種、22,100社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。
創業
69年
約200業種
22,100
社以上