お役立ち資料
~企業の未来を切り拓く~
部門を経営するマネージャーの育成メソッド
1972年の開講以降、30,000名以上の部門経営者を輩出している弊社の看板セミナー「幹部候補生スクール」の内容をもとに、マネージャーを育成するために最も必要なメソッド解説します。
弊社では、マネージャーはトップの分身として「今、何が一番大事なのか」という価値判断基準を的確に示し、「組織目的(目標)の達成に向けて人や組織を動かす総合力を兼ね備えた 「部門経営者」と定義しています。
「部門経営者」の存在こそが企業の未来を切り拓くという確信のもと、クライアントのマネージャー育成に注力しています。
本資料では、
- なぜ現在の環境下において経営視点が求められているのか
- 経営視点を持ったマネージャーを育成するポイントは何か
について1972年の開講以降、30,000名以上の部門経営者を輩出している弊社の看板セミナー「幹部候補生スクール」の内容をもとに解説します。
資料内容
- 企業が直面する人材育成の現状と課題
- 部門経営者を育成するメソッド
- 幹部候補生スクールのご紹介
- コーポレートプロフィール
ABOUT TANABE CONSULTING
タナベコンサルティンググループとは
タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
68年間で大企業から中堅企業まで約200業種、18,900社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。
創業
年
約業種
社以上