お役立ち資料
人的資本開示の“次”に問われるもの
─エンゲージメントを経営KPIに変える実践法
エンゲージメント、離職率、育成投資などの人事指標を、単なるモニタリング項目ではなく、経営判断に活かすKPIへ変える視点を紹介しています。
人的資本開示に取り組む企業は増えていますが、真に問われるのは「何を開示したか」ではなく、「それを経営にどう活かしているか」です。
本資料では、エンゲージメント、離職率、育成投資などの人事指標を、単なるモニタリング項目ではなく、経営判断に活かすKPIへ変える視点を解説します。
人的資本経営を企業価値向上につなげるために必要な、経営戦略と人事戦略の接続、人事KPI設計、人事部門の役割変革までを具体的に紹介しています。
資料内容
- 人的資本開示の先にある経営課題とは何か
- エンゲージメントを"経営KPI"として扱う考え方
- 経営戦略と人材戦略を接続する指標設計のポイント
- 人的資本経営を実装するための人事部門・HRBPの役割
- タナベコンサルティング(グループ)のご紹介
ABOUT TANABE CONSULTING
タナベコンサルティンググループとは
タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
69年間で大企業から中堅企業まで約200業種、22,100社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。
創業
69年
約200業種
22,100
社以上