お役立ち資料

経営人材の見極めと育成
―次期経営体制づくりに向けた、判断軸の再設計―

現経営者、次世代経営幹部候補、後継経営者を対象に、どのような視点で見極めるべきか、なぜ根拠ある判断が必要なのか、次期経営体制づくりにどうつなげるべきかを整理し、ご紹介しています。

先行きが見通しにくい時代において、企業成長を左右するのは、事業や組織を率いる経営人材の質です。
一方で、経営人材は現場実績や経験年数だけでは見極めにくく、発見(発掘・選抜)や育成が感覚的になりやすい領域でもあります。
本資料では、現経営者、次世代経営幹部候補、後継経営者を対象に、どのような視点で見極めるべきか、なぜ根拠ある判断が必要なのか、次期経営体制づくりにどうつなげるべきかを整理し、ご紹介しています。

経営人材の見極めと育成―次期経営体制づくりに向けた、判断軸の再設計―

資料内容

はじめに/サマリー
目次/この資料で分かること
なぜ今、経営人材が重要なのか
本資料における経営人材の定義
経営人材に求められる役割
戦略リーダー層が転換点である
感覚に頼った選抜・育成の限界
なぜ見誤るのか
根拠ある見極めに必要な5つの視点
可視化は発見だけでなく育成に効く
最終提言
総括

ABOUT TANABE CONSULTING

タナベコンサルティンググループとは

タナベコンサルティンググループは「日本には企業を救う仕事が必要だ」という志を掲げた1957年の創業以来
69年間で大企業から中堅企業まで約200業種、22,100社以上に経営コンサルティングを実施してまいりました。
企業を救い、元気にする。私たちが皆さまに提供する価値と貫き通す流儀をお伝えします。

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