FCCアカデミー(企業内大学)
設立コンサルティング
ブランド価値の向上に貢献する人材を体系的・
計画的に育成するために、企業内大学(アカデミー)を設計。
インナーブランティングの推進の仕組みとして機能します。
実施効果
- 従来の集合型教育(リアル)にクラウドシステム(ネット)を組み合わせることで相乗効果に加え、研修に関わる時間やコストが低減するなど大きな費用対効果が見込まれる。
- 自社ブランディングの全社員の認知、活動状況の共有、ブランディング人材の育成等教えあい学びあう風土が形成できる。
- 人を育てる仕組みがある企業は“人を大事にする”というイメージを持たれやすく、それらをブランディングしていくことで採用活動が有利に進むことが期待できる。
進め方のステップ
- STEPニーズの具現化
1 
- ビジョンや理念、事業戦略や経営計画を見据えた人づくりに関する基本的な考え方や要件を明確にし、個々人の教育ニーズへと具現化する。
- STEP教育への展開
2 - 知識・技能を個人毎に棚卸することでスキルの実態と教育ニーズとのギャップを中長期の教育体系や育成計画、当面の教育プログラムへと展開する。

- STEP社内講師養成・
3
運用ルール策定 - レジュメの作成や講義の仕方などを通じて社内講師を養成し、開校に向けて人づくりシステムとしてアカデミーガイドブックに運用ルールを取りまとめる。

