【設備工事業】生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ!【後編】

【設備工事業】生産性・企業価値向上ウェビナー 全4回シリーズ!【後編】

概要

建設業界において工事費は上昇を続けており、2023年12月時点で電気設備工事費が163.0%、衛生設備工事費が172.9%へ上昇しています。(2017年を100とした場合)

この状況は、これまでの設備工事業のビジネスモデルからの転換に踏み出す大きな特異点であり、企業の生き残りのためには、生産性の向上と付加価値の確保が必須となっています。

本ウェビナーでは、生産性と企業価値の向上に向けた社内改革に挑むべく、全4回にわたって設備工事企業の事例をご紹介いたします。

後編の2回は、設備工事業が取り組むDXと
人材不足に対する解決策についてご説明いたします。

▶▶2~3月開催の前編の申込みはこちら

ぜひご参加ください。

 

こんな方におすすめします

  • 価格競争から抜け出せず、ビジネスモデルを差別化できていない企業
  • 採用難や、職人の高齢化、若手人材の不足など人材獲得に苦戦している企業
  • 働き方改革やデジタル化への対応が遅れている企業

ポイント

  • 設備工事業、大手設備工事業の動向について
  • 設備工事業が取り組むDXとは
  • 人材不足に対する解決策

各回テーマ

2026年4月17日(金)14:00~14:30

設備工事業が取り組むDXとは

2026年5月15日(金)14:00~14:30

設備工事業の人材不足に対する解決策

登壇者

株式会社タナベコンサルティング
インダストリー&ドメインコンサルティング 
ゼネラルパートナー
大裏 宙

前職はBtoC向けサービス事業(外食・教育・介護・保育)を全国展開する上場企業に勤務。経営企画、店舗開発、FC加盟店開発、新規事業立ち上げを経験し、当社へ入社。主に建設業における事業戦略構築、人材育成、働き方改革推進を得意とし、全国で多数の実績を有する。
大裏 宙

株式会社タナベコンサルティング インダストリー&ドメインコンサルティング ゼネラルパートナー
田崎 修平

大手酒造メーカーで17年間、工場での製造管理・業務効率化、本社での生産管理・原価管理・事業計画策定など幅広い業務に従事し、当社に入社。DXを取り入れながら、現場やバックオフィスの生産性向上を手掛けている。企業の最前線で働く人の気持ちに寄り添い、現場主義で粘り強く課題と向き合い、クライアントとともに解決に当たるコンサルティングが支持されている。
田崎 修平

株式会社タナベコンサルティング ストラテジー&ドメインコンサルティング事業部 チーフコンサルタント 
植杉 友哉

成長戦略をベースとした中長期ビジョン策定と実行支援、各企業の実情を踏まえたオリジナルの人事制度構築支援、ひとづくりを戦略的・計画的・体系的な視点から支援する社内教育制度構築など多くのコンサルティングに参画している。顧客と誠実に向き合い、寄り添うコンサルティングの実践を信条としている。
植杉 友哉

開催概要

講演名

【設備工事業】
生産性・企業価値向上ウェビナー全4回シリーズ!【後編】

日時

第3回:2026年4月17日(金)14:00~14:30

第4回:2026年5月15日(金)14:00~14:30

形式

オンライン配信(Zoom)

参加費

無料

申込期限

第3回:2026年4月16日(木)17:00まで

第4回:2026年5月14日(木)17:00まで

主催

株式会社タナベコンサルティング

お問合せ

03-6758-0083(横田)

注意事項

1.ご来場は不要です。
2.リアルタイム配信です。
3.通信料はお客様のご負担となります。
4.Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

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