設備工事業が取り組むDXとは?

設備工事業が取り組むDXとは?

概要

 設備工事業界は現在、人手不足や働き方改革、M&Aの活発化、成長戦略の再構築など、
複雑な課題に直面しています。

これらの課題を解決する鍵として注目されているのが、
IT・DX(デジタルトランスフォーメーション)やAI(人工知能)の活用です。

本ウェビナーでは、業界の最新トレンドを踏まえながら、IT・DX・AIを核とした改善施策や成功事例を詳しく解説します。

具体的には、業務効率化、生産性向上、AIによる予測分析や自動化、データ活用による意思決定の高度化、そして次世代の働き方を実現するための戦略について深掘りします。

設備工事業界の未来を切り拓くための実践的な知見を得られる貴重な機会です。
ぜひご参加ください。
 

こんな方におすすめします

  • 価格競争から抜け出せず、ビジネスモデルを差別化できていない企業
  • 採用難や、職人の高齢化、若手人材の不足など人材獲得に苦戦している企業
  • 働き方改革やデジタル化への対応が遅れている企業

ポイント

  • 設備工事業、大手設備工事業の動向について
  • 設備工事業が取り組むDXとは
  • 人材不足に対する解決策

登壇者

株式会社タナベコンサルティング インダストリー&ドメインコンサルティング ゼネラルパートナー
田崎 修平

大手酒造メーカーで17年間、工場での製造管理・業務効率化、本社での生産管理・原価管理・事業計画策定など幅広い業務に従事し、当社に入社。DXを取り入れながら、現場やバックオフィスの生産性向上を手掛けている。企業の最前線で働く人の気持ちに寄り添い、現場主義で粘り強く課題と向き合い、クライアントとともに解決に当たるコンサルティングが支持されている。
田崎 修平

株式会社タナベコンサルティング ストラテジー&ドメインコンサルティング事業部 チーフコンサルタント 
植杉 友哉

成長戦略をベースとした中長期ビジョン策定と実行支援、各企業の実情を踏まえたオリジナルの人事制度構築支援、ひとづくりを戦略的・計画的・体系的な視点から支援する社内教育制度構築など多くのコンサルティングに参画している。顧客と誠実に向き合い、寄り添うコンサルティングの実践を信条としている。
植杉 友哉

開催概要

講演名

設備工事業が取り組むDXとは?

日時

2026年4月17日(金)14:00~14:30

形式

オンライン配信(Zoom)

参加費

無料

申込期限

2026年4月16日(木)17:00まで

主催

株式会社タナベコンサルティング

お問合せ

03-6758-0083(横田)

注意事項

1.ご来場は不要です。
2.リアルタイム配信です。
3.通信料はお客様のご負担となります。
4.Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

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