一人ひとりが活躍する組織へ!
ダイバーシティマネジメントのトレンドとその要諦
概要
避けられない!経営課題としての「ダイバーシティ」
昨今の重要キーワードとして注目が集まっている「ダイバーシティ」。
皆様の会社ではダイバーシティへの対応は推進されていますでしょうか。
日本はダイバーシティ後進国と言われています。
「グローバル・ジェンダー・ギャップ報告2022」によると、ジェンダーギャップ指数ランキングで、日本は、146か国中116位。
主要推進7か国(G7)中、最下位というのが現状です。
経営環境が劇的に変化する現代において、新しい発想や視点で自社の課題に迅速に対応し、新たなイノベーションを起こしていくことが強く求められます。
そこで重要になるのがダイバーシティを尊重し、新たな競争力の源泉とする「ダイバーシティ・マネジメント」です。
本オンデマンドでは、ダイバーシティの新しいトレンドやそれらを実装していくためのポイントについて解説します。
こんな方におすすめです
- ダイバーシティマネジメントを実装されたい経営者の方
- ダイバーシティマネジメントの推進に課題をお持ちの人事担当者の方
- ダイバーシティマネジメントやポイントについて学びたい方、ヒントをお探しの方
オンデマンドのポイント
- ダイバーシティについての基礎知識と最新トレンドについて解説します
- ダイバーシティマネジメントを実装するためのポイントを解説します
- 実際の企業事例を紹介しながら、成功のための要諦を解説します
講師紹介
株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 ゼネラルパートナー
三瓶 怜
ホテル運営会社にて、事業戦略の策定・収益改革・業務改善など実務全般に従事した後、当社へ入社。「人の成長なくして企業の成長なし」を信条に掲げ、戦略構築から現場伴走まで幅広いコンサルティングを展開。中期経営計画における経営・組織戦略の立案から人事制度や教育体系の構築、ダイバーシティ推進などを得意とする。