DE&Iを“施策”で終わらせない。
経営成果につなげる「ダイバーシティ経営」実装のポイントとは?
概要
人的資本経営の重要性が高まる中、DE&I(ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョン)は、企業価値向上や持続的成長を支える重要テーマとして注目されています。
一方で、多くの企業では「女性活躍や多様性推進の取り組みが個別施策に留まり、経営戦略と結びついていない」「管理職の意識や現場運用にばらつきがあり、成果につながらない」 「何から着手し、どう定着させればよいかわからない」といった課題を抱えています。
本オンデマンドでは、DE&Iを単なる制度導入や風土づくりで終わらせず、経営戦略と連動した“ダイバーシティ経営”として実装するための考え方と進め方を解説します。
経営層・経営企画・人事が押さえるべき論点から、実際の推進ステップ、現場定着のポイントまで、実践的にご紹介します。
DE&I推進を経営成果につなげたい企業の皆様は、ぜひご参加ください。
本オンデマンドは、2026年6月時点のウェビナー内容を基に作成されています。
こんな方におすすめします
- 経営者/役員
- 人事責任者/人事担当者
ポイント
- なぜ今、DE&Iが経営課題なのか
- “施策”で終わらせないダイバーシティ経営の進め方
- 現場に定着させるダイバーシティ経営実装のポイント
登壇者
株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 チーフマネジャー
西川 美空
「働く社員が幸せを感じられる企業の実現」をモットーに、日々クライアントサクセスの姿勢で真摯に向き合っている。中堅・中小企業を中心に、人事制度再構築や企業内大学(アカデミー)設立コンサルティングをはじめ、幹部から新入社員まで幅広い階層を対象とした教育も行っている。業種や企業規模を問わず、人と組織に関するコンサルティングを専門としている。