人材の可能性を最大化する!
~アセスメントの効果的な活用法~
概要
近年、企業が持続的な成長を遂げるためには、社員一人ひとりの能力や適性を正確に把握し、それを最大限に活かすことが求められています。
そのための手法として注目されているのが「アセスメント」の活用です。
アセスメントは、社員のスキルや行動特性、潜在能力を可視化することで、
適材適所の配置や効果的な育成計画の策定を可能にします。
しかし、実際にアセスメントを導入・活用するにあたり、
以下のような課題を抱える企業も少なくありません。
「どのようなアセスメントツールを選べばよいかわからない」
「アセスメント結果をどのように人材育成や配置に生かせばよいのか不明」
「導入したものの、現場での活用が進まない」
本オンデマンドでは、これらの課題を解決するための具体的な活用方法やポイントを、
実際の事例を交えながら分かりやすく解説します。
アセスメントを単なる診断ツールとして終わらせるのではなく、
組織の成長を加速させるための戦略的な活用方法をご紹介します。
アセスメントを効果的に活用することで、社員の能力を最大限に引き出し、
組織全体のパフォーマンスを向上させるヒントを得られる機会です。
ぜひご参加ください。
本オンデマンドは、2025年12月時点のウェビナー内容を基に作成されています。
こんな方におすすめします
- アセスメントを導入したいが、どこから始めればよいかわからない
- アセスメント結果を人材配置や育成にどう生かすか知りたい
- 他社のアセスメント活用事例を参考にしたい
登壇者
株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー
立入 俊介
総合人材サービス会社にて、大手~中堅中小企業の新卒採用・人材育成支援に従事し、プレイングマネージャーとして組織マネジメントを担い、社内外両面の組織改革の経験後、当社へ入社。採用領域での知見を活かし、「社員が活き活きと働き、周囲に薦めたくなる組織作り」の信条のもと、顧客の理念・ビジョン・企業風土・採用競争力・制度設計・グループ人事まで、多面的要素から戦略的な人事コンサルティングを行っている。